私はバンビぶんこに「うし」が出てくる子どもの本がどれくらいあるかを調べてみました。
そして3冊の本を見つけました。
今年の干支でもないし、なぜ今「牛」なのかと自分でも思いましたが、改めて読み直すとどれもなかなかのすぐれ本です。
「うんがにおちたうし」
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| 伊東寛作・絵 福武書店 1991 (これはベネッセ出版本の写真) この本は何回も出版されて、出版社も変わり、表紙の絵も変わっています。 子どもたちに読み継がれているのですね。 |
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| 【「踏むと幸せ」マンホールふた】 東京新聞4月4日朝刊 |
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| キャラクターが描かれたマンホールふた |
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| 「のらくろ」が描かれたマンホールふた |
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| どれも良く見る普通のマンホールです。 |
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小さいマンホール |
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「消火栓 」ここに車を止めてはいけません。 |
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| 横長大きめのこれもマンホール |
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ガスのマンホールのふた |
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| この鍾馗人形は息子の初節句につれあいの実家からもらい受けたもの。 95年くらい前のものです。 文庫がお休みで子どもたちに見てもらえませんが、 一日も早くいつもの生活に戻って子どもたちとも 会えますように、願いと祈りを込めて。 鍾馗の物語:https://www.scollabo.com/story/shoki.html |
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| 「図書館に児童室ができた日」アン・キャロル・ムーアのものがたり ジャン・ピンボロー文 デビー・アトウェル絵 張替恵子訳 徳間書店 |
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| 「せかいでいちばん手がかかるゾウ」 ぶん・井の頭自然文化園 え・北村直子 教育評論社 |
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| 「世界で一番貧しい大統領のスピーチ」 くさばよしみ編 中川学絵 汐文社 |