2026年5月20日水曜日
2026年5月9日土曜日
びっくり‼️ ステキなプレゼント
2026年5月2日土曜日
はがき絵 2
この日は「母の日」のお母さんのプレゼント用に」先生がカーネーションのはがき絵を教えてくれました。 とっても素敵なハガキ絵がいっぱいできました。これをもらったお母さん、きっと喜んでくれることでしょう。
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| ステキなハガキ絵ができました。子どもの絵は独特の味がありますね。 |
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| これはSちゃんのお母さんの絵、素晴らしいですね。 二人のお母さま(Sちゃんの二人のおばあちゃん)に差し上げるそうです。 |
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| 初めてとは思えないとっても個性的で良い絵ばかり。 先生が画用紙を用意してくれて、母の日カードができました。 これをもらったお母さんたちの笑顔が目に浮かびます。 *ハガキ絵の先生は最近文庫のお手伝いを買って出てくれた Kさんです。お仕事もあるのに、感謝、感謝です。 アイディアもいろいろお持ちでこれからもお世話になることでしょう。 |
2026年4月11日土曜日
2026年4月6日月曜日
4月の予定
今年の桜は卒業式から入学式まで咲き誇っていました。
我が家のすぐそばには桜の大木が何本かあり、今日午後は道路が桜のじゅうたんのようでした。
4月の予定
4月8日(水) 2:00〜5:30
*簡単で綺麗なハガキ絵を教えてくれます。
4月15日(水) 2:00〜5:30
*ハガキ絵 第2回 本格的なハガキ絵を教えてくれます。
家族やお友達に送りましょう。
4月22日(水) 2:00〜5:30
4月29日(水) 祝日のため、文庫はお休みします。
保育園児さんが数人来てくれています。保育園やおけいこの帰りにちょっと寄れるように、当分の間5:30まで開いてみることにしました。これから夕方明るくなるので、夕方でも寄ってみてください。
2026年3月24日火曜日
「絵手紙コンテスト」
2026年3月23日月曜日
今年度最後の文庫では
* シールづくり
手作り遊びはみんな大好き、今回はシール作りに挑戦しました。
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| 簡単だけど、とってもきれいな手作りシール |
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| これはちょっと時間がかかるけど、個性が出る楽しい手作りシール |
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| 道端に咲く小さなお花、小さな花びんに飾りました。 隣はお手玉、比べてみて下さい。 こんな小さなお花はいつもKちゃんが摘んできてくれるのです。どうっていうことのない雑草だけど、とっても嬉しい。いつも花びんに飾っています。 |
2026年3月2日月曜日
2026年2月28日土曜日
本のプレゼント
「ちゃせんを振ってみませんか?」
2026年2月8日日曜日
子どもってかわいい!面白い!
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| サンタさんのはなし |
* Rくん(3歳)「ばばはいい子なのに、どうしてサンタさん来ないの?」ばばが大好きなRくんの保育園でのお話し、いかにも子どもらしい疑問、かわいいね〜 先生はどう答えたのかな?
* Kくん(中学一年生)「いまだにサンタさんを信じていて、サンタが来なかったと言って泣いていたけど、親が別のプレゼントを渡して納得したようです。」おばあちゃん談
いいんだよ!どう考えても、どう思っても自由。
* Mくん(保育園児)一番最初にくじ引きのプレゼントが当たりました。
お母さんはお腹に赤ちゃんがいて、今年はもう文庫には来られません。
子どもに「良いお年を!」なんていうのもなと思っていたらMくんが手をふりなが
「しぶかわさん、メリー・クリスマス1」と。
あっ そうだ 「Mくん、メリー・クリスマス 」と慌ててごあいさつ。私はメリー・クリスマス!」なんて挨拶したことはありませんでした。Mくんの笑顔が目に残っています。
1月の文庫では2「百人一首」
昔文庫では百人一首がおおはやりでした。
このブログ2021年3月11日
「バンビぶんこと関わりのある方々 1 ー百人一首の普及に力を注ぐ横矢さんー」にも記録がありますが、横矢さんが長いこと文庫の子どもたちに百人一首カルタの遊び方(本式のやり方)を教えてくれていました。子どもたちも楽しさ、素晴らしさを知り、長い事百人一首はバンビぶんこの顔のようになっていました。
横矢さんが超多忙になり、お引越しもされて、文庫から百人一首は無くなってしまいました。
ところが今年はKちゃんおばあちゃんを中心にお正月だから百人一首をやってみようということになりました。初体験の子どもたちがほとんど、少人数ですが、私のわずかな知識を駆使して何回かやってみました。まだ歌をほとんど覚えていないので、下の句で撮る勝負ですが、子どもは進歩が早い、初めてでも1枚取れるとうれししくますます張り切ります。
私は今の当然になっているゲームの他に、昔ながらの百人一首カルタを少しでも子どもが楽しんでくれるのを期待しています。
お手伝いに来てくれているTさんはお子さんがバンビぶんこの百人一首世代?!で、「中学生になってからとても役に立った」とお話ししてくれました。もっとたくさんの子どもが参加してくれるといいな!
1月の文庫では1 獅子舞
「獅子舞」のお獅子が今年も子どもたちの人気でした。
「お正月にお獅子に頭を噛んでもらうと、その1年は病気をしないで元気でいられるんだって。私の子どもの頃はみんなの家にやってきて、噛んでもらったものよ」
写真の大きい方は本当に子どもたちの頭を噛む真似ができるほどの大きさ(テニスボールと比べてください)、子どもたちが友だちの頭を噛んだり、カタカタ動かしたり、大賑わい。これは読み聞かせをしている保育園でも大人気でした。
私はあまり縁起担ぎはやらない方ですが、いい事に向かうことは大いにやりたいです。
噛まれた子みんな元気で居られるといいな!
2026年1月30日金曜日
2026年1月9日金曜日
クリスマス会 2015ー3ー 想い、いろいろ
まず頭に浮かぶのは、今年もバンビぶんこのクリスマス会が無事に開けたということ!、子どもも大人もいつもとほとんど変わらずたくさんの方々が参加してくれたこと、そしてそれは支えてくれたたくさんの人たちのおかげだということ、これにつきます。
そして今年もまた会場を快く貸してくださった「いちご保育園」さんにも大声でお礼を申し上げます。
昨今の文庫は社会状況を映していて、働く親ごさんが多く、昼間家にいる子どもが減り、前よりも盛んではありません。それにも増して今まで文庫の中心で活動してくれていた子どもたちが中、高学年に入り、それぞれ忙しくなってなかなか文庫に来られなくなったこと。
子どもたちの劇をメインイベントと考えている私には痛ででした。
それでも何年も何年もクリスマス会を手伝ってくれている(というか私より中心で活動してくれている)方が今年も劇の脚本を作ってくれて、参加してくれる子どもたちと劇の練習が始まりました。お仕事を休んでまで何回も指導に来てくれた⚪︎さん(監督さん)に子どもたちも呼応して、明らかに上達していきました。それに助監督さんのおばあちゃん(親しみを持ってこう呼ばせていただきます)の舞台の小物作りの素晴らしいこと、本当に感謝です。
劇の参加者は少なかったのですが、日にちが合わなくて出られない子どもたちが「出られなくて残念!」といいながら一生懸命劇の手伝いをしてくれたことは、これぞ文庫の手作りクリスマス会ととっても嬉しいことでした。
高校生になったAちゃんは今年も早くからお手伝い、プログラム作成やらいろいろ。特に感心したのは劇の練習を見てくれた時のこと、全部最後までしっかり見てからの的確なアドバイス、いつものおばさん(私)の言うことよりずっと子どもたちに響いたようです。Aちゃんの成長を垣間見られたいっときでした。
いつものイベントには、あまりみられない「ブラックシアター」、やはり初めて見る子も多かった「南京玉すだれ」子どもの大好きな「手品」など、そうそう突然演じてと振った「エプロンシアター」どれも大変喜ばれたのを子どもたちの反応を見ていて感じました。演じてくれた方々はそれなりに練習など大変だったと思います。これも感謝、感謝というほかありません。
このところトリを担当してくれるぽぽぽぽさんは、もうバンビぶんこのクリスマス会にはなくてはならない存在です。今年は歌の前の手遊び運動もあり、ますます盛り上がりました。聞いていて涙が出たという方もいました。
12月14日が誕生日の人(大人)がいらっしゃいました。突然なのにぽぽぽぽさんがピアノで「Happy Birthday to you]」を弾いてくれてみんなでお祝い、楽しいハプニングとなりました。
プレゼントは今年も⚪︎さんのご友人のご好意でいただきました。ありがとうというだけでは、とても足りないけど、ありがとう、ありがとう!次の文庫の日にわざわざプレゼントのパズルを「完成させたよ』と嬉しそうに言いにきた中学生がいました。
ぽぽぽぽさんのコーラスの一場面、アンコールで私のためと言って歌ってくれた「虹」、このエピソードを詳しくもう一度。
大昔まだ円が1ドル360円の頃、私は1年間ホノルルに住んでいました。ハワイ大学で仕事をしていて、平らなミニ草原のような中を歩いて通っていました。ある時大きな二重の虹がくっきりと見えました。それを同僚に話すと「Keiko 、 ダブルレインボー見たのはラッキー!きっといいことあるよ!』それから長い間そんなことを忘れていました。でもぽぽぽぽさんの「虹」を聞いた時、突然思い出しました。そして感じました。実は私はこの日の雨の予報が頭から離れなかったのです。「この日、晴れなかったけど取り合えず☂️の要らない天気になったこと、それよりも今年もまたクリスマス会が開けたこと、そしてたくさんの人たちが参加してくれたこと!」小さなことだけど、私には大きな幸せ、大昔の🌈🌈のおかげかも。
特に嬉しかったのは、初めて参加した保育園に通う親子さんが「素晴らしくてで涙が出そうになった」と園長先生にお話しされたと聞いた時。こんななにげないメッセージが私の心をあたためて新たな元気をくれました。
今は当日を思い出しながら、関わってくれた全ての人々に言葉では伝えきれない
ありがとうを!
2026年1月7日水曜日
クリスマス会 2025ー2ー
🔔エプロンシアター「おおきなかぶ」











































